METI-DX 経済産業省情報プロジェクト室

経済産業省情報プロジェクト室です。 経済産業省ソーシャルメディア運用方針 https://www.meti.go.jp/sns/sns_policy.html
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私の故郷、行橋市におけるDXの現在地とこれから

みなさん、こんにちは。 私は2021年4月より、福岡県行橋市より行政事務研修員として経済産業省で働かせてもらっている本多と申します。 行橋市は、人口が約7万人ほどの地…

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デジタル庁さんの「PoliPoli Gov (β版)」採用を受けて、PoliPoliのこれから

こんにちは!PoliPoli代表の伊藤です。 この度、行政向けの政策共創プラットフォーム「PoliPoli Gov (β版)」をリリースしました。 また、9月に創設されたデジタル庁の「…

Government as a Serviceが示す新しい行政の可能性(α版)

様々な日常のモノの消費は、オンラインで定額課金で受けられるようになってきており、これらをXのサービス化、"X as a Service"と呼ぶ。例えば、CDやビデオは、SpotifyやNe…

誰がDXをリードするか。海外のDXのリーダーに女性が多い理由。

はじめまして、柿崎と申します。色々やっておりますが、私の肩書の一つに「CDO Club Japan 事務局マネージャー」があります。CDO Clubは、企業・行政組織のDXのリーダー(C…

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進む貿易DX ~情プロ室の目線から~

貿易と聞いて、自分には関係ないと思われた方もいらっしゃるかもしれません。確かに貿易は社会の黒子。あまり注目されることはありません。ただ、DXの波は確実に貿易の世界…

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世界で広がる行政府×デザイン - 公共サービスのデザインの概観

「PUBLIC & DESIGN」初回記事で公共デザインの4分類を示しました。今回はそのなかから「公共サービスのデザイン」にフォーカスして書いていこうと思います。 キーワード:…